沿革
-
平成 2年10月26日
設立総会を東京都港区で開催
-
平成13年11月15日
事務局を東京都港区から栃木県日光市に移す
-
平成13年12月10日
建造物彩色技能者中級研修実施
-
平成16年 3月 9日
芸術文化振興基金助成事業による技術研修会を実施
(以降平成19年度まで4回おこなう) -
平成17年 4月 1日
事務局を栃木県日光市から京都市中京区に移す
-
平成19年 9月 6日
文化庁より、選定保存技術[建造物装飾]認定団体に認定される
-
平成19年11月 1日
文化財関係国庫補助による研修事業を開始する
-
平成20年 6月 6日
会則を全面改定
-
平成22年 4月 1日
事務局を京都市中京区から東京都港区に移す
-
平成23年 9月17日
事務局を東京都港区から京都市右京区に移す
-
平成28年 8月 1日
一般社団法人 社寺建造物美術保存技術協会 設立
-
平成30年 4月 1日
事務局を京都市右京区から京都市南区に移す
-
令和2年12月17日
「伝統建築工匠の技:木造建造物を受け継ぐための伝統技術」がユネスコ無形文化遺産の登録を受ける。(「建造物装飾」は構成する技術の一つである)